吉本新喜劇が彦根にやってくる!!

吉本新喜劇が彦根にやってくる

今年創業100周年を迎える吉本興業さんと彦根市の市民団体とをコーディネート。
吉本新喜劇を通じ、町おこし事業をプロデュース。
左の写真は4月14日(木)記者会見にて撮影。

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吉本新喜劇が彦根にやってくる!!第2回記者発表の模様

吉本新喜劇が彦根にやってくる!!第2回記者発表 吉本新喜劇が彦根にやってくる!!第2回記者発表 吉本新喜劇が彦根にやってくる!!第2回記者発表 吉本新喜劇が彦根にやってくる!!第2回記者発表

写真の説明 (左より)
・田中賀鶴代 (有限会社在花エンタープライズ代表)の自己紹介と今回の役割の説明
・いしだみつにゃんと ・ダイアンの津田さんのお母様、いしだみつにゃん、実行委員の金井さんと
・吉本興業木山エグゼクティブプロデューサー、夏川実行委員長と


吉本新喜劇が彦根にやってくる!! オーディション合格発表 記者会見

オーディション合格発表 記者会見

左からファミリーレストランさん、ダイアンさん、吉本クリエイティブ・エージェンシー木山プロデューサー、夏川実行委員長、
アリカ 田中賀鶴代、オーディションで選ばれた地元出演者


彦根に吉本新喜劇がやってくる!オーディション記者発表


吉本新喜劇彦根公演 内場勝則・山田花子らのボケに観客2800人爆笑 県民71人も出演

吉本新喜劇彦根公演

吉本新喜劇が18日、ひこね市文化プラザであり、2回公演とも満席の計約2800人が来場。彦根市民ら素人71人による演技もあり、会場は終始、笑いの渦に包まれていた。

上木淳吉さんの書家パフォーマンス、近江猿楽多賀座、愛荘町出身のダイアンと滋賀県在住のファミリーレストランによる漫才の後、新喜劇が催された。

舞台には、彦根城天守閣や近江鉄道彦根駅、千成商店(千成亭)の絵やセットも設置。内場勝則さんや山田花子さんら芸人たちのボケごとに、会場は笑いに包まれ、チャーリー浜さんのボケに子どもたちがずっこけるシーンでは、ボケごとに大きな笑いが起こっていた。最後には出演者全員で江州音頭も踊った。

彦根での吉本新喜劇は、市民有志約40人の実行委員会が昨年12月から進めてきて、5月にはオーディションも開催。
けいこも数回行い本番を迎えた。会場には、被災地から彦根に避難している4家族15人を招待したほか、収益金の一部も送る。

実行委では「来年も是非したい」と来年以降も継続する意向だ。